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つや姫。

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「鶴の湯」(渋谷区12) 渋谷区千駄ヶ谷4-16-4
 
「山形家庭料理・どんぐり」 新宿区内藤町1-3

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東京の交差点コレクション:鳩森八幡神社前の五叉路。

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「鶴の湯」への道すがら、「少人数制体育スクール」なるものがあった。補習塾の体育版といったところか。

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運動音痴の人間にとって、体育とは生来の運動能力を測定する場でしかなかった。劣等感を得こそすれ、なにかをできるようになった体験はまるでない。もし独裁者になったら、まず体育教師をことごとく「下放」したいとさえ思う。

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多くの同志同様、苦しめられたのはやはり逆上がりであった。大人になった今、いったいあの試練にはどういう意味があったのか教えてもらいたい。

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都心にある銭湯としてはもっとも古典的なつくりの「鶴の湯」。

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「どんぐり」の山形家庭料理はどれも美味しかったが、白眉は山形産「つや姫」の「塩むすび」であった。
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